自己紹介文
旅とマリンスポーツの雑誌編集部を経て、フリーランスに。~96年頃まで、雑誌『CREA』(文藝春秋)、『FRaU』(講談社)で人物インタビュー記事、取材記事、広告タイアップ記事などを執筆。以後、『週刊文春』、月刊『文藝春秋』(ともに文藝春秋)、『料理王国』(料理王国社)などで主に人物インタビューや対談の構成など。その後、『オブラ』(講談社)、『pen』(現・阪急コミュニケーションズ)『アリガット』(イマジカパブリッシング)などで取材、人物ルポルタージュを中心に執筆。現在は、『和楽』(小学館)、『サライ』(同)『セオリー』(講談社)、『Ates』などで執筆。『和を継ぐものたち』(小松成美著)、『武田双龍 夢』、『その絵、いくら?』(小山登美夫著)の構成など。約7年前から文楽鑑賞にはまり、東京・大阪公演を中心に通い詰め(東京公演は皆勤賞中)。