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自己紹介文

南の島への旅とダイビングの雑誌編集部を経て、フリーランスに。1990年代中頃まで雑誌『CREA』(文藝春秋)、『FRaU』(講談社)で人物インタビューや取材記事を執筆。その後、月刊『文藝春秋』、『週刊文春』(ともに文藝春秋)、『料理王国』(料理王国社)、『オブラ』、『セオリー』(ともに講談社)、『pen』(現・CCCメディアハウス)、JAL機内誌『Skyward』、『和楽』(小学館)などの雑誌で主に人物インタビューや対談の構成など。2002年から文楽にはまり、劇場通いを続けている。文楽に関する記事は『和楽』、『花椿』(資生堂)などに掲載。
◆編集、構成を担当した書籍
『和を継ぐものたち』(小松成美著/小学館)、『武田双龍 夢』(徳間書店)、『杉田かおるのオーガニックライフ』(武田ランダムハウスジャパン)、『その絵、いくら?』2015年に文庫化して『“お金”から見る現代アート』と改題(小山登美夫著/講談社)、『香山リカのココロの美容液』(文藝春秋)、『日本人の度量』(姜尚中、高村薫、鷲田清一、本多弘之著)、『常識はずれの増客術』(中村元著)(ともに講談社+α新書)。

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